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ギタースケール図鑑 | フレットボードでスケールを可視化

ギターのフレットボード上でスケールを視覚的に確認できる無料ツールです。キーとスケールを選ぶだけで、押さえるべきポジションが一目でわかります。メジャースケール、マイナースケール、ペンタトニック、ブルーススケールなど多数のスケールに対応しています。

ギタースケール図鑑

スケールノート:

C(1)
D(2)
E(3)
F(4)
G(5)
A(6)
B(7)
間隔: 1 - 1 - 0.5 - 1 - 1 - 1 - 0.5
1弦 E
2弦 B
3弦 G
4弦 D
5弦 A
6弦 E
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使い方:

  • 1スケールを選択してフレットボード上の音を確認できます
  • 2ルート音を変更すると別のキーで表示できます
  • 3青色の濃いマスがルート音、薄い青色がスケール内の音です
  • 4「表示」で度数表示とノート名表示を切り替えられます

ギタースケールとは?

スケール(音階)とは、ある規則に従って並べられた音の集まりのことです。ギターソロやアドリブ演奏の基礎となり、スケールを覚えることで即興演奏や作曲の幅が大きく広がります。

メジャースケール

最も基本的なスケールで、明るく安定した響きが特徴です。ドレミファソラシドがメジャースケールにあたります。ポップスやロックの作曲に欠かせません。

マイナーペンタトニック

ロックやブルースのギターソロで最も使われるスケールです。5つの音で構成されており、初心者でも覚えやすく、かっこいいフレーズが作りやすいのが特徴です。

ブルーススケール

マイナーペンタトニックにブルーノートを加えたスケール。ブルージーで感情的な表現ができ、ロック・ブルース・ジャズなど幅広いジャンルで活用されます。

スケール練習のコツ

  • 1.まずは1つのポジションを完璧に覚えましょう。マイナーペンタトニックの第1ポジションがおすすめです。
  • 2.メトロノームを使って、ゆっくりしたテンポから正確に弾く練習をしましょう。
  • 3.上昇・下降だけでなく、3音ずつ区切って弾くシーケンス練習も効果的です。
  • 4.バッキングトラックに合わせてスケールを使ったアドリブに挑戦してみましょう。

ギターコードビューアー

選択したコードタイプにはコードがありません。