D#13は極めて豊かで色彩的な響きが特徴のサーティーンスコードです。イレブンスコードに13度(6度)の音を加えた、最も複雑なコードの一つされています。このページではコードの押さえ方を図解で紹介しています。
ジャズ、フュージョンなど高度なハーモニーの楽曲で使用されます。
D#1313(サーティーンス)コードは、11thコードにさらに13度(6度)の音を加えた最も複雑なコードの一つです。豊かで色彩感のある響きを持ち、ジャズやフュージョンなどの複雑なハーモニーを使った曲で使用されます。
このコードはバレーコードです。1本指で11フレットを押さえながら、他の指でフレットを押さえます。
D#13コードは極めて豊かで色彩的な響きを持ちます。イレブンスコードに13度(6度)の音を加えた、最も複雑なコードの一つされているコードです。
ジャズ、フュージョンなど高度なハーモニーの楽曲で使用されます。
定番パターン:D# → A# → Cm → G#
D#13コードと相性の良いコード:Cm, G#, A#
コード進行ジェネレーター →を使えば、D#キーのコード進行を自動で生成できます。